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日本第三者評価機関JAPAN THIRD-PARTY EVALUATION

会社情報

ミッション(使命・存在意義)

適正な評価で離職を減らし、優秀なリーダーを増やします

ビジョン(目指す未来)

自分らしく働く自由が、選択できる社会を目指します

バリュー(価値観・行動指針)

  1. 審判しない。

  2. 気づくのは、相手自身。

  3. 何を伝えるかより、どう伝えるか。

  4. ポジティブなフィードバックで、次の行動に繋げる

  5. 時・所・立場を理解して、臨機応変に自分の役割を果たす

代表メッセージ

私は福祉の現場で10年以上働き、いまは事業所を経営する立場にあります。

両方の立場を経験して感じるのは、現場には現場の努力があり、経営には経営の想いがある、ということです。その両方が噛み合う仕組みがあってはじめて、人は育ち、組織は変わっていきます。

離職と採用難が続くいま、評価・育成・定着の仕組みを整えることは、経営にとって後回しにできない課題です。外からの視点で組織の現在地を確かめ、リーダーが育つ体制づくりにつなげる。私たちは、経営の意思決定に役立つ評価を届けます。

適正な評価で離職を減らし、優秀なリーダーを増やす。その先にある「自分らしく働く自由が、選択できる社会」を目指してまいります。

代表取締役 佐藤宏樹

経歴

2013年より保育園に勤務し、2015年からは児童養護施設にて児童の自立支援に従事。児童福祉の現場で経験を重ねる。

2026年4月、放課後等デイサービスの運営を開始。自ら管理者兼児童発達支援管理責任者として、いまも現場に立ち続ける。同年10月には2事業所目を開設し、福祉サービス事業を展開中。

これに先立つ2025年12月、株式会社日本第三者評価機関を設立。福祉サービス第三者評価事業、医療福祉従事者向けの教育・研修事業、人材育成・経営コンサルティング事業を展開。

あわせて、県が指定する強度行動障害支援者養成研修の運営・管理を担い、同研修で使用するテキスト『障害攻略本』を執筆(累計6,000部以上)。

最高顧問からのメッセージ

外からの視点が、内にある希望をひらく

それぞれの立場が、動き出す評価を

日々、支援の現場に関わる中で、どれだけ丁寧に支援に取り組んでも、組織全体の変化には届きにくい――そんな実感を持つことがあるかもしれません。

でもそれは、誰かが悪いわけではなく、それぞれの立場で見えていることや、責任の重なり方が違うから。

だから私達は今、第三者という立場から、少しだけ外側の視点を添える役割を選びました。

評価を通じて、現場の努力が伝わり、管理の視点と響き合い、組織全体が“利用者本位”に向かって動き出す――そんな小さな変化のきっかけを届けられたらと思っています。

誰かを責めるでも、押しつけるでもなく。それぞれが、自分の役割と責任を果たせる関係づくりを、そっと後押しするような評価をめざしています。

伊集院 昭彦(最高顧問)

経歴

Tarleton State University大学院卒業・MBA取得(経営学修士:博士前期修了)

上場企業の営業部長、経営コンサルタントを経て、人づくり大学“JINGAKU”主宰、東京都及び千葉県の第三者評価者、工賃向上計画有効性評価主任評価調査員、産学官連携プロジェクト“終末期在宅ケアシステム”開発、普及。NPO法人初のコーポレートユニバーシティ設立、代表。内閣府依頼「福祉(介護)人材分野におけるキャリア段位制度の評価基準に係る実証事業」を三菱総研、日本能率協会総合研究所と共同研究・実証、実施。厚生労働省障害保健福祉推進事業 自立支援調査研究プロジェクト受託(個別支援計画セカンドオピニオンの導入)、障がい施設と共同研究。

リーダーシップ、コミュニケーション、目標管理、医療福祉分野におけるマネジメント研修講師。医療福祉分野専門カウンセラー。全国社会福祉協議会 福祉職員キャリアパス対応生涯研修認定講師。医療福祉分野のエッセンシャルスキルNLPの普及。

会社概要

会社名株式会社日本第三者評価機関
代表取締役佐藤宏樹
設立2025年12月
所在地千葉県我孫子市白山1-15-13
認証東京都福祉サービス評価推進機構 認証 福祉サービス第三者評価機関 認証番号:機構26-284(認証決定日:令和8年6月30日)
事業内容・福祉サービス第三者評価事業 ・医療福祉従事者向け研修およびコンサルティング事業

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